ワイズテーブルコーポレーション(2798)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - カジュアルレストラングループの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 2億9610万
- 2014年5月31日 +4.81%
- 3億1035万
- 2015年5月31日 -8.22%
- 2億8484万
- 2016年5月31日 +20.52%
- 3億4330万
- 2017年5月31日 -17.58%
- 2億8293万
- 2018年5月31日 -13.51%
- 2億4472万
- 2019年5月31日 -2.06%
- 2億3967万
- 2020年5月31日
- -2億4738万
- 2021年5月31日
- -8058万
- 2022年5月31日
- 5059万
- 2023年5月31日 +319.45%
- 2億1221万
- 2024年5月31日 +6.52%
- 2億2604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/07/12 16:19
当第1四半期連結累計期間に、「カジュアルレストラングループ」セグメントにおいて20,719千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/07/12 16:19
当第1四半期連結累計期間に、「カジュアルレストラングループ」セグメントにおいて20,719千円の減損損失を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カジュアルレストラングループ
カジュアルレストラングループについても、付加価値の向上と客単価の引き上げに努めてまいりました。イートインの営業につきましては、経済活動の正常化が定着したことにより堅調に推移いたしました。特に3月は、歓送迎会等の需要の多い時期であることもあり、都心部の大型店の売上高が好調でした。デリバリーの営業につきましては、外食需要の回復に伴って需要は低下傾向にあり、売上高が前年同期を下回る状況が続きました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は1,839百万円(前年同期比6.8%増)、営業利益は226百万円(前年同期比6.5%増)となりました。
店舗の状況につきまして、2024年4月に、直営店「SALVATORE CUOMO Cafe テラスモール湘南」、FC店「La Stagione 軽井沢」をそれぞれ新規に出店いたしました。また、2024年3月に、直営店「THE GRILL SEASONING & HERBS」の業態を変更し、「PIZZERIA MANCINI TOKYO」としてリニューアルオープンいたしました。2024年5月には直営店「SALVATORE CUOMO & BAR 千葉」をFC企業に売却し、直営店「PIZZA SALVATORE CUOMO 三鷹」を閉店いたしました。店舗数は直営店37店舗、FC店30店舗となりました。2024/07/12 16:19