- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(円) | 12.13 | △13.03 | 11.78 | 5.05 |
2015/05/28 11:22- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」
2015/05/28 11:22- #3 業績等の概要
外食産業におきましては、食の安全・安心に対する社会的関心の高まりに加えて、食材価格の高騰、人材確保の為の採用コストの増加など、厳しい経営環境が続いております。
このような状況の下、当社グループは、直営店及びFC店による新規出店を積極的に推進してまいりました。当連結会計年度におきましては、カジュアルレストラン事業が引き続き業績に貢献しましたが、店舗の開業及び改装、新規事業の立ち上げにかかるコストを計上したこと、XEXグループの不振等により、売上高は14,306百万円(前年同期比4.9%増加)、営業利益は164百万円(同46.3%減少)、経常利益は253百万円(同40.6%減少)となりました。当期純利益につきましては、減損損失74百万円、法人税等調整額82百万円の計上等により42百万円(同82.8%減少)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの状況は次の通りです。
2015/05/28 11:22- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/05/28 11:22- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における純資産合計は1,071百万円となり、前連結会計年度末に比べ5百万円減少いたしました。
これは主として、当期純利益の計上42百万円、為替換算調整勘定の減少45百万円等によるものです。
(2)キャッシュ・フローの分析
2015/05/28 11:22- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | 92円36銭 | 15円93銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 | 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 |
(注) 算定上の基礎
1 1株当たり純資産額
2015/05/28 11:22