営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 6274万
- 2015年8月31日 +64.71%
- 1億335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△522,447千円には、セグメント間取引消去額1,730千円、各セグメントに配分していない全社費用△524,178千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2015/10/15 10:33
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△548,281千円には、セグメント間取引消去額1,055千円、各セグメントに配分していない全社費用△549,337千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/15 10:33 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業においては、食材価格の高騰、人材確保の競争激化、また「食」の安心・安全に対する社内的関心の更なる高まりに加え、消費税増税後の消費マインドの影響からも、厳しい経営環境が続いております。2015/10/15 10:33
このような状況の下、当社グループは、既存店舗のブラッシュアップに加えて、直営店及びFC店による新規出店を推進してまいりました。当第2四半期連結累計期間においては、引き続き、カジュアルレストラングループが好調に推移し業績に貢献したほか、XEXグループも回復基調であったことから、売上高は7,390百万円(前年同期比5.2%増加)、営業利益は103百万円(同64.7%増加)、経常利益は137百万円(同74.4%増加)となりました。
なお、四半期純利益につきましては、店舗閉鎖損失18百万円、減損損失33百万円、法人税等調整額46百万円の計上等により、12百万円(前年同期は四半期純損失2百万円)になりました。