2798 ワイズテーブルコーポレーション

2798
2026/03/13
時価
96億円
PER 予
18.39倍
2010年以降
赤字-150.75倍
(2010-2025年)
PBR
11.69倍
2010年以降
赤字-23.3倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
63.57%
ROA 予
10.38%
資料
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CSV,JSON

ワイズテーブルコーポレーション(2798)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年8月31日
-1億6216万
2011年8月31日
4713万
2012年8月31日 +327.06%
2億127万
2013年8月31日 -17.65%
1億6574万
2014年8月31日 -62.14%
6274万
2015年8月31日 +64.71%
1億335万
2016年8月31日 +157.65%
2億6629万
2017年8月31日 -82.7%
4607万
2018年8月31日
-1908万
2019年8月31日
2126万
2020年8月31日
-12億2594万
2021年8月31日
-9億6358万
2022年8月31日
-3億5120万
2023年8月31日
8381万
2024年8月31日 -22.75%
6474万
2025年8月31日 +48.99%
9646万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△439,532千円には、セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/10/13 16:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、休眠中の人材派遣事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△439,532千円には、セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/13 16:38
#3 事業等のリスク
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴う日本政府による入国制限やまん延防止等重点措置、自治体からの自粛要請等は、訪日客及び国内外食需要に重要な影響を与えてまいりました。
当社グループにおきましては、2023年3月以降行動制限の緩和が進んだこと等を背景とする個人消費の活発化や、インバウンド需要の回復により、既存店の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大前である2019年に近い水準で推移してまいりました。しかし8月において、昨年から続く物価上昇に加え、猛暑や、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等によって消費者の外食需要が減退して売上高が落ち込んだこと等により、当第2四半期連結会計期間(2023年6月1日から2023年8月31日)では営業損失を計上いたしました。
消費者及び訪日客の外食に対する需要や行動の変化にはまだ見極めを要するとみられるなど、今後の事業環境はまだ不透明であり、当社グループを取り巻く環境は引き続き見通しの立てにくい状況が続くものと考えられることから、営業債務の支払い及び借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2023/10/13 16:38
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、引き続き、高付加価値化の方針のもとでブランド力向上のための企画や、インバウンド需要の取り込みに取り組んでまいりました。当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は当初堅調に推移しておりましたが、後半にかけてやや減少傾向に転じました。物価上昇や猛暑、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等によって消費者の外食需要が落ち込んだこと等が要因であると考えております。なお、前年同期との比較におきましては、前年はコロナ禍の影響を強く受けていたことから、売上高は大幅に増加しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,159百万円(前年同期比24.4%増加)、営業利益は155百万円(前年同期比8744.2%増加)となりました。なお、店舗数は直営店9店舗となりました。
②カジュアルレストラングループ
2023/10/13 16:38
#5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大に伴う日本政府による入国制限やまん延防止等重点措置、自治体からの自粛要請等は、訪日客及び国内外食需要に重要な影響を与えてまいりました。
当社グループにおきましては、2023年3月以降行動制限の緩和が進んだこと等を背景とする個人消費の活発化や、インバウンド需要の回復により、既存店の売上高は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大前である2019年に近い水準で推移してまいりました。しかし8月において、昨年から続く物価上昇に加え、猛暑や、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等によって消費者の外食需要が減退して売上高が落ち込んだこと等により、当第2四半期連結会計期間(2023年6月1日から2023年8月31日)では営業損失を計上いたしました。
消費者及び訪日客の外食に対する需要や行動の変化にはまだ見極めを要するとみられるなど、今後の事業環境はまだ不透明であり、当社グループを取り巻く環境は引き続き見通しの立てにくい状況が続くものと考えられることから、営業債務の支払い及び借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2023/10/13 16:38

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