ワイズテーブルコーポレーション(2798)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- -1億5603万
- 2010年11月30日 -67.61%
- -2億6152万
- 2011年11月30日
- 1億3122万
- 2012年11月30日 +72.17%
- 2億2592万
- 2013年11月30日 -21.21%
- 1億7801万
- 2014年11月30日 -60.56%
- 7021万
- 2015年11月30日 -54.26%
- 3211万
- 2016年11月30日 +688.69%
- 2億5326万
- 2017年11月30日
- -7181万
- 2018年11月30日 -27.55%
- -9159万
- 2019年11月30日
- 8758万
- 2020年11月30日
- -13億8943万
- 2021年11月30日
- -12億5031万
- 2022年11月30日
- -4億187万
- 2023年11月30日
- 1億1158万
- 2024年11月30日 -29.46%
- 7870万
- 2025年11月30日 +75.68%
- 1億3827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△649,152千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/01/15 16:38
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、休眠中の人材派遣事業を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△649,152千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/15 16:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、引き続き、高付加価値化の方針のもとでブランド力向上のための企画や、インバウンド需要の取り込みに取り組んでまいりました。当第3四半期連結累計期間におきましては、8月及び9月にかけては、物価上昇や猛暑、新型コロナウイルス感染症の陽性者数の増加等の影響により売上が落ち込みましたが、10月以降は堅調に推移しております。なお、前年同期との比較におきましては、前年はコロナ禍の影響を強く受けていたことから、売上高は大幅に増加しております。2024/01/15 16:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は3,294百万円(前年同期比20.7%増加)、営業利益は255百万円(前年同期比397.5%増加)となりました。なお、店舗数は直営店9店舗となりました。
②カジュアルレストラングループ