営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1億7801万
- 2014年11月30日 -60.56%
- 7021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△701,982千円には、セグメント間取引消去額771千円、各セグメントに配分していない全社費用△702,753千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/01/14 11:15
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△772,316千円には、セグメント間取引消去額752千円、各セグメントに配分していない全社費用△773,068千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 11:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業におきましては、食の安全に対する社会的な関心がますます強まっていることに加えて、食材価格の高騰、人材確保のための採用コストの増加など、厳しい経営環境が続いております。2015/01/14 11:15
このような状況の下、当社グループは、直営店及びFC店による新規出店を積極的に推進してまいりました。当第3四半期連結累計期間におきましては、カジュアルレストラン事業が引き続き業績に貢献しましたが、店舗の開業及び改装、新規事業の立ち上げにかかるコストを計上したこと、XEXグループの不振等により、売上高は10,563百万円(前年同期比5.0%増加)、営業利益は70百万円(同60.6%減少)、経常利益は143百万円(同38.3%減少)、四半期純利益は28百万円(同76.8%減少)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次のとおりとなっております。