営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 8758万
- 2020年11月30日
- -13億8943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△802,948千円には、セグメント間取引消去額450千円、各セグメントに配分していない全社費用△803,398千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/14 16:10
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 前連結会計年度中に行われた当社グループ各社の整理統合方針決定に伴い、「その他」に含まれる連結子会社シェフズ・ファームズの事業セグメントを分割し、うち当社との取引に係る事業セグメントを報告セグメント「XEXグループ」「カジュアルレストラングループ」に含めることとしております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、人材派遣事業および不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント損失の調整額△665,423千円には、セグメント間取引消去額250千円、各セグメントに配分していない全社費用△665,673千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/01/14 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループにおいては、4月から5月はほぼ全店が休業となり、営業再開後も、インバウンド顧客やパーティ及び団体客の大幅な減少、自治体の要請を受けた営業時間短縮等の影響を受け、売上高が大幅に減少しました。9月以降売上高は回復してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の感染再拡大により、回復の伸びは頭打ちとなりました。2021/01/14 16:10
この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は1,671百万円(前年同期比49.6%減少)、営業損失は442百万円(前年同期は営業利益248百万円)となりました。なお、店舗数は直営店8店舗となりました。
②カジュアルレストラングループ