- 2798
- 2026/09/15
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 15.69倍
- 2010年以降
- 赤字-150.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.76倍
- 2010年以降
- 赤字-23.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 49.45%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△794,998千円には、セグメント間取引消去額1,694千円、各セグメントに配分していない全社費用△796,693千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/14 15:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△794,998千円には、セグメント間取引消去額1,694千円、各セグメントに配分していない全社費用△796,693千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 15:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、インバウンド需要への対応強化や継続的な販売強化を推進するとともに、人材の登用を積極的に行った結果、既存店の売上は概ね好調に推移しました。2019年3月には、大規模改装により一時休業していた「The Kitchen Salvatore Cuomo NAGOYA」をリオープンし、同年10月には、レストラン「BISTRO J_O」の飲食サービスを運営受託いたしました。新たな収益機会の増加や運営コストの削減により、収益性を大きく伸ばすことができました。2020/01/14 15:58
この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は3,316百万円(前年同期比6.8%増加)、営業利益は246百万円(前年同期比94.9%増加)となりました。また、店舗数は直営店8店舗となりました。
②カジュアルレストラングループ