営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 3211万
- 2016年11月30日 +688.69%
- 2億5326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△797,241千円には、セグメント間取引消去額1,722千円、各セグメントに配分していない全社費用△798,963千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/01/13 14:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△802,144千円には、セグメント間取引消去額1,250千円、各セグメントに配分していない全社費用△803,394千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/01/13 14:14 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業においては、食材価格の高騰、人材確保の競争激化、また、食の安全・安心に対する社会的関心の高まりに加え、消費者の節約志向の影響から、引き続き厳しい経営環境が続いております。2017/01/13 14:14
このような状況の下、当社グループは、既存店のブラッシュアップに加えて、新規出店を推進してまいりました。当第3四半期連結累計期間におきましては、引き続きカジュアルレストラングループが安定的な収益をあげたことに加え、XEXグループが回復基調であったことから、売上高は11,244百万円(前年同期比2.1%増加)、営業利益は253百万円(同688.7%増加)、経常利益は300百万円(同359.7%増加)となりました。なお、減損損失73百万円、法人税等調整額△83百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は139百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失93百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次の通りです。