ワイズテーブルコーポレーション(2798)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- -5105万
- 2011年5月31日
- 6298万
- 2012年5月31日 +134.27%
- 1億4755万
- 2013年5月31日 -15.92%
- 1億2406万
- 2014年5月31日 -24.64%
- 9349万
- 2015年5月31日 -40.69%
- 5545万
- 2016年5月31日 +234.8%
- 1億8566万
- 2017年5月31日 -53.79%
- 8579万
- 2018年5月31日 -68.88%
- 2670万
- 2019年5月31日 -29.24%
- 1889万
- 2020年5月31日
- -7億6331万
- 2021年5月31日
- -4億1208万
- 2022年5月31日
- -1億3867万
- 2023年5月31日
- 1億1139万
- 2024年5月31日 +27.49%
- 1億4201万
- 2025年5月31日 +27.41%
- 1億8094万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△208,062千円は、セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/07/12 16:19
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、休眠中の人材派遣事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△231,506千円は、セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/12 16:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、引き続き、高付加価値化の方針のもとでブランド力向上のための企画や、インバウンド需要の取り込みに取り組んでまいりました。インバウンド需要が堅調であったことに加え、企業パーティー等の獲得も好調で、売上高は前年同期を上回って推移いたしました。2024/07/12 16:19
この結果、当第1四半期連結累計期間の同グループの売上高は1,247百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は148百万円(前年同期比37.3%増)となりました。店舗数は直営店9店舗となりました。
②カジュアルレストラングループ