営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年5月31日
- 9349万
- 2015年5月31日 -40.69%
- 5545万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△252,699千円には、セグメント間取引消去額866千円、各セグメントに配分していない全社費用△253,565千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2015/07/15 12:06
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△252,313千円には、セグメント間取引消去額388千円、各セグメントに配分していない全社費用△252,702千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/15 12:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業においては、食材価格の高騰に加え、採用コストの上昇、また「食」の安全・安心に対する社会的関心の高まりに伴い、今まで以上に食材の調達・管理体制の強化が求められる等、業界内の環境は引き続き厳しい状況にあります。2015/07/15 12:06
このような状況の下、当社グループは、既存店の強化に加えて、新規出店を推進してまいりました。当第1四半期連結累計期間におきましては、引き続きカジュアルレストラングループは好調に推移しましたが、XEXグループが低調に推移したことによって、売上高は3,619百万円(前年同期比2.7%増加)、営業利益は55百万円(同40.7%減少)、経常利益は82百万円(同10.4%減少)、四半期純利益は35百万円(同8.4%増加)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次の通りです。