- 2798
- 2026/09/16
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 15.66倍
- 2010年以降
- 赤字-150.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.74倍
- 2010年以降
- 赤字-23.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 49.45%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△277,336千円には、セグメント間取引消去額416千円、各セグメントに配分していない全社費用△277,752千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2018/07/13 15:15
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△263,089千円には、セグメント間取引消去額1,016千円、各セグメントに配分していない全社費用△264,106千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 15:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業においては、食材価格の高騰、人材確保の競争激化に加え、消費者の節約志向やライフスタイルの変化などの影響から、業界内の環境は引き続き厳しい状況にあります。2018/07/13 15:15
このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化と店舗管理体制の見直しに加えて、カジュアルレストラングループにおける新業態の開発を推進してまいりました。当第1四半期連結累計期間におきましては、XEXグループの一部店舗におけるブライダル売上の減少に加えて、全社的な人件費および人材関連コスト等の高騰の影響から、売上高は3,534百万円(前年同期比1.3%減少)、営業利益は26百万円(同68.9%減少)、経常利益55百万円(同43.1%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(同64.2%減少)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次の通りです。