営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 1億2406万
- 2014年5月31日 -24.64%
- 9349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△242,676千円には、セグメント間取引消去額257千円、各セグメントに配分していない全社費用△242,933千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2014/07/15 13:02
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△252,699千円には、セグメント間取引消去額866千円、各セグメントに配分していない全社費用△253,565千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/15 13:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業においては、消費マインドに回復の動きは見られるものの、食材価格が高騰しつつあることに加え、「食」の安全・安心に対する社会的関心の高まりに伴い品質管理体制のより一層の強化が要求されるなど、業界内の環境は引き続き厳しい状況にあります。2014/07/15 13:02
このような状況の下、当社グループは、直営及びFCによる新規出店を積極的に推進してまいりました。当第1四半期連結累計期間においては、引き続きカジュアルレストラングループは好調に推移しましたが、XEXグループがウエディング売上の減少等により減益となり、売上高は3,523百万円(前年同期比3.0%増加)、営業利益は93百万円(同24.6%減少)、経常利益は92百万円(同41.5%減少)、四半期純利益は32百万円(同60.4%減少)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次の通りです。