- 2798
- 2026/09/15
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 15.69倍
- 2010年以降
- 赤字-150.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.76倍
- 2010年以降
- 赤字-23.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 49.45%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△823,205千円には、セグメント間取引消去額1,850千円、各セグメントに配分していない全社費用△825,055千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/01/11 13:40
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△830,715千円には、セグメント間取引消去額3,050千円、各セグメントに配分していない全社費用△833,765千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/01/11 13:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループについては、インバウンド需要の増加や継続的な販売強化の推進により既存店の売上は概ね堅調に推移しましたが、一部店舗が低調に推移したことに加え、平成30年7月に「XEX代官山」を閉店した影響から、売上高は前年同期に比べ減少いたしました。また、売上が好調に推移した既存店では収益性を大きく改善することができました。2019/01/11 13:40
この結果、当第3四半期連結累計期間の同グループの売上高は3,104百万円(前年同期比5.4%減少)、営業利益は126百万円(前年同期比9.1%増加)となりました。また、店舗数は直営店8店舗となりました。
②カジュアルレストラングループ