- 2798
- 2026/09/15
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 15.69倍
- 2010年以降
- 赤字-150.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.76倍
- 2010年以降
- 赤字-23.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 49.45%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△545,553千円には、セグメント間取引消去額833千円、各セグメントに配分していない全社費用△546,386千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2017/10/13 11:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△572,353千円には、セグメント間取引消去額833千円、各セグメントに配分していない全社費用△573,186千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/10/13 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 変化などの影響から、業界内の環境は厳しさを増す状況にあります。2017/10/13 11:00
このような状況の下、当社グループは、既存店の販売強化、店舗管理体制の見直し、全社的なコストの見直しを推進してまいりました。当第2四半期連結累計期間におきましては、継続的なXEXグループのウエディング売上の減少に加えて、カジュアルレストラングループにおいて来客数の減少等により既存店の売上が低調に推移した影響から、売上高は7,083百万円(前年同期比8.1%減少)、営業利益は46百万円(同82.7%減少)、経常利益は77百万円(同71.6%減少)となりました。また、特別損失としてXEX代官山等に対する減損損失を47百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3百万円(同97.9%減少)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次の通りです。