営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 1億6574万
- 2014年8月31日 -62.14%
- 6274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△477,216千円には、セグメント間取引消去額514千円、各セグメントに配分していない全社費用△477,730千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2014/10/15 11:44
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△522,447千円には、セグメント間取引消去額1,730千円、各セグメントに配分していない全社費用△524,178千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/15 11:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 外食産業においては、食材価格の高騰や「食」の安全に対する社会的関心の更なる高まりに加え、人材確保の競争も一層激化するなど、厳しい経営環境が続いております。2014/10/15 11:44
このような状況の下、当社グループは、直営店及びFC店による新規出店を積極的に推進してまいりました。当第2四半期連結累計期間においては、カジュアルレストラングループは引き続き業績に貢献しましたが、店舗の開業及び改装にかかるコストを計上したこと、XEXグループの不振等により、売上高は7,026百万円(前年同期比4.2%増加)、営業利益は62百万円(同62.1%減少)、経常利益は78百万円(同62.0%減少)、四半期純損失は2百万円(前年同期は四半期純利益134百万円)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの状況は次の通りです。