営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- -1908万
- 2019年8月31日
- 2126万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△566,767千円には、セグメント間取引消去額1,133千円、各セグメントに配分していない全社費用△567,900千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2019/10/15 16:43
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△566,767千円には、セグメント間取引消去額1,133千円、各セグメントに配分していない全社費用△567,900千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/15 16:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「XEX」をはじめとする高級レストラン事業であるXEXグループにおいては、インバウンド需要への対応強化や継続的な販売強化を推進するとともに、人材の登用を積極的に行った結果、既存店の売上は概ね好調に推移し、前期に比べ収益性を大きく伸ばすことができました。また、2019年3月には、大規模改装により一時休業していた「The Kitchen Salvatore Cuomo NAGOYA」をリオープンしました。2019/10/15 16:43
この結果、当第2四半期連結累計期間の同グループの売上高は2,182百万円(前年同期比1.9%増加)、営業利益は
134百万円(同62.8%増加)となりました。なお、店舗数は直営店8店舗となりました。