- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△1,111,704千円には、セグメント間取引消去額1,666千円、各セグメントに配分していない全社費用△1,113,371千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象とはなっていないため、記載しておりません。
2018/05/30 11:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、食料品等の卸売、小売事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△1,133,020千円には、セグメント間取引消去額2,866千円、各セグメントに配分していない全社費用△1,135,887千円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 セグメント資産、負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象とはなっていないため、記載しておりません。2018/05/30 11:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/05/30 11:29- #4 新株予約権等の状況(連結)
(注5)
① 新株予約権者は、平成29年2月期から平成30年2月期のいずれかの期にかかる有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における営業利益が4億円以上となった場合のみ本新株予約権を行使することができる。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社(会社計算規則第2条第3項第22号に定める関係会社を意味する。以下同じ。)の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2018/05/30 11:29- #5 業績等の概要
たことから、レストランウエディングの件数および売上高が前年同期に比べ減少いたしました。
この結果、当連結会計年度の同グループの売上高は4,433百万円(前年同期比2.8%減少)、営業利益は185百万円(同39.5%減少)となりました。なお、店舗数は直営店9店舗となりました。
②カジュアルレストラングループ
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