のれん
連結
- 2018年2月28日
- 9636万
- 2018年11月30日 -33.33%
- 6424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/01/11 13:40
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/01/11 13:40
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日至 平成30年11月30日) 減価償却費のれんの償却額 223,896千円32,120千円 193,076千円32,120千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/01/11 13:40
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の状態2019/01/11 13:40
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は2,284百万円となり、前連結会計年度末に比べ290百万円減少いたしました。これは主として、現金及び預金の減少408百万円、売掛金の増加78百万円等によるものです。固定資産は2,583百万円となり、前連結会計年度末に比べ16百万円増加いたしました。これは主として、建物及び構築物の増加36百万円、のれんの減少32百万円、投資有価証券の増加48百万円、敷金及び保証金の増加35百万円、繰延税金資産の減少77百万円等よるものです。
この結果、総資産は4,868百万円となり、前連結会計年度末に比べ273百万円減少いたしました。