- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/07/15 16:26- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りです。
2022/07/15 16:26- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/07/15 16:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①資産の状態
当第1四半期連結会計期間末における流動資産合計は2,799百万円となり、前連結会計年度末に比べ186百万円増加いたしました。これは主として、売上高の増加及び助成金収入の入金による現金及び預金の増加43百万円、及び売上高の増加による売掛金の増加175百万円等によるものです。固定資産合計は2,242百万円となり、前連結会計年度末に比べ49百万円減少いたしました。これは主として、減価償却による建物及び構築物の減少19百万円、持分法適用会社が四半期純損失を計上したことによる長期貸付金の減少18百万円等によるものです。
この結果、総資産は5,041百万円となり、前連結会計年度末に比べ136百万円増加いたしました。
2022/07/15 16:26- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大及びそれに伴う日本政府による緊急事態宣言の発出を契機に、売上高が減少しており、当社グループの事業に影響を及ぼしております。固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症については、今後の収束時期や影響の程度を予測することは困難な状況にありますが、コロナ禍の影響は2023年2月期において徐々に回復が進み収束に向かうと仮定して、会計上の見積りを行っており、前連結会計年度の有価証券報告書の「(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)」に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定に重要な変更はございません。
2022/07/15 16:26