純資産
連結
- 2022年2月28日
- -9427万
- 2023年2月28日
- 3億363万
- 2024年2月29日 +37.53%
- 4億1758万
個別
- 2022年2月28日
- -5101万
- 2023年2月28日
- 2億8914万
- 2024年2月29日 +14.63%
- 3億3144万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/05/29 16:50
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債合計は2,572百万円となり、前連結会計年度末に比べ314百万円増加しました。これは主として、金融機関借入金の返済期間を長期化したことによる長期借入金の増加314百万円等によるものです。2024/05/29 16:50
純資産合計は417百万円となり、前連結会計年度末に比べ113百万円増加しました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上113百万円等によるものです。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当連結会計年度末の借入金残高のうち、当社のシンジケートローンには以下の財務制限条項が付されております。2024/05/29 16:50
①2024年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額に同末日における資本性ローンの元本残高を加算した金額を、直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額に同末日における資本性ローン(2021年3月31日に実行されたものをいう。以下同じ。)の元本残高を加算した金額の75%以上に維持すること。
②2024年2月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額に同末日における資本性ローンの元本残高を加算した金額を、直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額に同末日における資本性ローンの元本残高を加算した金額の75%以上に維持すること。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2024/05/29 16:50
㈱ICONIC LOCATIONS JAPAN 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 129,201 270,510 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2024/05/29 16:50
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 純資産の部合計額(千円) 303,632 417,585 普通株式に係る純資産額(千円) 303,632 417,585 純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額の主な内訳(千円) 新株予約権 - -