3313 ブックオフコーポレーション

3313
2018/09/25
時価
177億円
PER 予
80.75倍
2010年以降
赤字-134.45倍
(2010-2018年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.72-2.21倍
(2010-2018年)
配当 予
1.27%
ROE 予
1.52%
ROA 予
0.42%
資料
Link
CSV,JSON

ブックオフコーポレーション(3313)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
10億4489万
2009年3月31日 -1.97%
10億2432万
2010年3月31日 +34.62%
13億7890万
2011年3月31日 -58.79%
5億6818万
2012年3月31日 +228.63%
18億6724万
2013年3月31日 -43.33%
10億5808万

個別

2008年3月31日
14億963万
2009年3月31日 -27.96%
10億1549万
2010年3月31日 +10.91%
11億2631万
2011年3月31日 -23.24%
8億6460万
2012年3月31日 +58.93%
13億7408万
2013年3月31日 -68.84%
4億2815万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)19,746,50539,211,62759,443,61880,049,760
税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)276,397△344,834△97,614△98,223
親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失金額(△)(千円)53,768△715,574△640,593△889,974
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円)2.62△34.83△31.18△43.31
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)2.62△37.443.65△12.14
2018/06/25 14:19
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高80,049百万円(前連結会計年度比1.6%減)、営業利益613百万円(前連結会計年度比426.6%増)、経常利益1,092百万円(前連結会計年度比85.6%増)、親会社株主に帰属する当期純損失889百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,159百万円)となりました。
「リユース店舗事業」において早期の黒字化が見込めない大型複合店の減損損失や不採算店舗の店舗等閉鎖損失及び店舗等閉鎖損失引当金を計上しました。「ハグオール事業」において、当連結会計年度に営業損失を計上したことから、㈱ハグオールが保有する固定資産について減損損失を計上しました。また、繰越欠損金を有する㈱ハグオールの収益が想定を下回ったことで法人税等の負担率が当初の想定を上回りました。その結果、当連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失となりました。
各セグメント別の売上状況は以下のとおりです。
2018/06/25 14:19
#3 配当政策(連結)
また当社は業績向上を通じた増配を目指しつつ、内部留保については、財務体質の強化と将来の事業基盤強化につながる戦略的投資に対して有効に活用してまいりたいと考えております。なお、連結純利益に対する配当性向は25%程度を目処とする方針であります。
当連結会計年度(平成30年3月期)の配当金は、1株当たり当期純損失が43.31円となりましたが、期初計画のとおり1株当たり10円といたします。
次期(平成31年3月期)の配当金につきましては1株当たり10円に据え置きといたします。
2018/06/25 14:19
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
1株当たり当期純損失金額(△)△56円41銭△43円31銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額--
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2018/06/25 14:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。