ブックオフコーポレーション(3313)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ハグオール事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -1億4494万
- 2014年9月30日 -71.37%
- -2億4839万
- 2015年9月30日 -3.96%
- -2億5822万
- 2016年9月30日
- -1億1649万
- 2017年9月30日 -429.78%
- -6億1716万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2018/11/14 10:51
「リユース店舗事業」、「ブックオフオンライン事業」及び「ハグオール事業」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗及び設備で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗及び設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては509,467千円であり、セグメントごとの減損損失の計上額は以下のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度において「ハグオール事業」セグメントを廃止したことにより、報告セグメントから除外しております。
2.「その他」は、当社グループ直営の新刊書店の運営、各事業の店舗の内外装工事の企画・設計施工及びブックレビューコミュニティサイトの運営等を行っております。2018/11/14 10:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントの第2四半期連結累計期間業績は、売上高495百万円(前年同四半期比23.5%減)となりました(閉店はグループ直営店2店舗)。2018/11/14 10:51
なお、当社グループの売上高は前年同四半期比0.7%減となりましたが、前連結会計年度にハグオール事業で運営していた催事販売を撤退したことが主な要因です。
(2)キャッシュ・フローの状況