- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「リユース店舗事業」及び「ハグオール事業」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては202,024千円であり、セグメントごとの減損損失の計上額は以下のとおりです。
2018/02/09 11:38- #2 事業の内容
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。
(ハグオール事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。
2018/02/09 11:38- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「リユース店舗事業」、「ブックオフオンライン事業」及び「ハグオール事業」セグメントにおいて、営業活動から生じる損益が継続してマイナスの店舗及び設備で、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗及び使用範囲の変更により回収可能価額を著しく低下させる変化があった店舗及び設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては619,887千円であり、セグメントごとの減損損失の計上額は以下のとおりです。
2018/02/09 11:38- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度に引き続き、顧客データ活用によるECサイト改善等を推進した他、第1四半期連結累計期間よりヤフーショッピングを、第3四半期連結累計期間よりアマゾンを販売チャネルに加えることで、売上拡充を推進しました。しかしながら書籍の売上が減少したこと等により、減収となりました。
(ハグオール事業)
当セグメント第3四半期連結累計期間業績は、売上高1,743百万円(前年同四半期比12.3%増)となりました。
2018/02/09 11:38