3313 ブックオフコーポレーション

3313
2018/09/25
時価
177億円
PER 予
80.75倍
2010年以降
赤字-134.44倍
(2010-2018年)
PBR
1.21倍
2010年以降
0.72-2.21倍
(2010-2018年)
配当 予
1.27%
ROE 予
1.49%
ROA 予
0.49%
資料
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有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、効果の発現する見積期間を償却年数とし、定額法により償却しております。2016/06/03 15:37
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2016/06/03 15:37
#3 固定資産の減価償却の方法
主な耐用年数
のれん 5年
社内利用のソフトウェア 5年
2016/06/03 15:37
#4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
e>株式の売却により㈱ブラスメディアコーポレーションが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。
流動資産1,441,797千円
固定負債△122,771
連結上ののれん197,401
その他961
2016/06/03 15:37
#5 減損損失に関する注記(連結)
その内訳は、次のとおりであります。
建物及び構築物296,373千円
有形固定資産「その他」21,302
のれん42,058
投資その他の資産「その他」1,425
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを8%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/06/03 15:37
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
評価性引当額3.915.6
のれん償却額1.89.9
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正2.27.4
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.0%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.2%となります。
2016/06/03 15:37
#7 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、当社グループの店舗投資等を中心に総額1,927百万円の投資を実施いたしました。
リユース店舗事業においては、店舗の新規出店及び改装等で1,121百万円、店舗の賃借に係る差入保証金で241百万円、店舗の譲受けによるのれんで44百万円、店舗のPOSレジに係るシステム改修等で186百万円の設備投資を実施しました。
ブックオフオンライン事業においては、倉庫の増床等で120百万円、システムの改修等で123百万円の設備投資を実施しました。
2016/06/03 15:37
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は17,421百万円(前連結会計年度末は19,492百万円)となり、2,071百万円減少しました。出店投資を行う一方で、のれんやソフトウェアの償却や店舗閉鎖による保証金の返還等があったこと、また、子会社ブラスメディアコーポレーション㈱(現、㈱B&H)が、運営する「TSUTAYA」31店舗を、会社分割により新設した㈱ブラスメディアコーポレーションに承継させた上で、同社の全株式を日本出版販売㈱に譲渡したことが主な要因です。
(負債)
2016/06/03 15:37

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