訂正有価証券報告書-第24期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「事業活動を通じての社会への貢献」、「全従業員の物心両面の幸福の追求」を経営理念とし、中古書籍等の小売店舗「BOOKOFF」を中心に、「リユース」を切り口とした小売店舗の運営及びフランチャイズ事業を行っております。
したがって、当社グループは、取扱商品と運営形態を基礎としたセグメントから構成されており、「リユース店舗事業」、「ブックオフオンライン事業」、「ハグオール事業」及び「パッケージメディア事業」の4つを報告セグメントとしております。
「リユース店舗事業」は、「BOOKOFF」を中心に様々なリユース商材を集めた大型複合店「BOOKOFF SUPER BAZAAR」と「BOOKOFF」にアパレル商材を複合させた「BOOKOFF PLUS」の運営を行っており、書籍・ソフト等の他、アパレル・スポーツ用品・ベビー用品・腕時計・ブランドバッグ・貴金属・食器・雑貨等の買取及び販売を行っております。また、店舗運営は、日本全国に加え、海外2ヶ国(米国、フランス)にて当社直営及びフランチャイズの2形式で展開しております。
「ブックオフオンライン事業」は、インターネット上で書籍・ソフト等のリユースショップ「BOOKOFF Online」の運営を行っております。
「ハグオール事業」は、㈱ハグオールが行う店舗型のビジネスに限定しない新たなリユース業として、より幅広い商材の買取及び販売を行っております。
「パッケージメディア事業」は、当社グループ直営の新刊書籍である「青山ブックセンター」、「流水書房」、「yc-vox」の運営を行っております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社は、当連結会計年度より組織変更及び管理区分の見直しを行ったことに伴い、報告セグメントを変更し、従来の「ブックオフ事業」、「リユース事業」及び「パッケージメディア事業」を「リユース店舗事業」、「ブックオフオンライン事業」、「ハグオール事業」及び「パッケージメディア事業」に再編しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント情報に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社におけるスポーツ用品等の評価方法は、従来、売価還元法による原価法によっておりましたが、システムの改修が完了したことに伴い、当連結会計年度より、主に個別法による原価法に変更しております。
これは、スポーツ用品等は同一規格の商品が少なく、商品によって買取価格が大きく異なるため、個々の買取価格を個々の商品の帳簿価格とすることにより、より適切な商品の評価及び適正な期間損益計算を行うためであります。
この会計方針の変更は、過年度に関する必要なデータが蓄積されていないことから、前連結会計年度期首における累積的影響額を算定することは実務上不可能であるため、変更後の評価方法に基づく当連結会計年度の期首商品の帳簿価額と、前連結会計年度の期末における商品の帳簿価額の差額を元に算定した累積的影響額を、当連結会計年度の期首残高に反映しております。
なお、この変更による影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(注)1.「その他」は、報告セグメントに含まれない店舗の運営(屋内遊具施設を営むチェーン「KID-O-KID」店舗等)及び各事業の店舗の内外装工事の企画・設計施工等を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(注)1.「その他」は、各事業の店舗の内外装工事の企画・設計施工等を行っております。
2.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(注)全社費用は、主に当社の管理部門等に係る費用であります。
(単位:千円)
(注)1.その他調整額の主なものは、本社管理部門に対する債権債務の相殺消去額及び未実現利益の消去額であります。
2.全社資産の主なものは、連結財務諸表提出会社及び連結子会社での余資運用資金
(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(単位:千円)
(注)全社資産の主なものは、システム関連資産の減価償却費等であります。
【関連情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度において、重要な負ののれん発生益の計上はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当連結会計年度において、重要な負ののれん発生益の計上はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「事業活動を通じての社会への貢献」、「全従業員の物心両面の幸福の追求」を経営理念とし、中古書籍等の小売店舗「BOOKOFF」を中心に、「リユース」を切り口とした小売店舗の運営及びフランチャイズ事業を行っております。
したがって、当社グループは、取扱商品と運営形態を基礎としたセグメントから構成されており、「リユース店舗事業」、「ブックオフオンライン事業」、「ハグオール事業」及び「パッケージメディア事業」の4つを報告セグメントとしております。
「リユース店舗事業」は、「BOOKOFF」を中心に様々なリユース商材を集めた大型複合店「BOOKOFF SUPER BAZAAR」と「BOOKOFF」にアパレル商材を複合させた「BOOKOFF PLUS」の運営を行っており、書籍・ソフト等の他、アパレル・スポーツ用品・ベビー用品・腕時計・ブランドバッグ・貴金属・食器・雑貨等の買取及び販売を行っております。また、店舗運営は、日本全国に加え、海外2ヶ国(米国、フランス)にて当社直営及びフランチャイズの2形式で展開しております。
「ブックオフオンライン事業」は、インターネット上で書籍・ソフト等のリユースショップ「BOOKOFF Online」の運営を行っております。
「ハグオール事業」は、㈱ハグオールが行う店舗型のビジネスに限定しない新たなリユース業として、より幅広い商材の買取及び販売を行っております。
「パッケージメディア事業」は、当社グループ直営の新刊書籍である「青山ブックセンター」、「流水書房」、「yc-vox」の運営を行っております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社は、当連結会計年度より組織変更及び管理区分の見直しを行ったことに伴い、報告セグメントを変更し、従来の「ブックオフ事業」、「リユース事業」及び「パッケージメディア事業」を「リユース店舗事業」、「ブックオフオンライン事業」、「ハグオール事業」及び「パッケージメディア事業」に再編しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント情報に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社におけるスポーツ用品等の評価方法は、従来、売価還元法による原価法によっておりましたが、システムの改修が完了したことに伴い、当連結会計年度より、主に個別法による原価法に変更しております。
これは、スポーツ用品等は同一規格の商品が少なく、商品によって買取価格が大きく異なるため、個々の買取価格を個々の商品の帳簿価格とすることにより、より適切な商品の評価及び適正な期間損益計算を行うためであります。
この会計方針の変更は、過年度に関する必要なデータが蓄積されていないことから、前連結会計年度期首における累積的影響額を算定することは実務上不可能であるため、変更後の評価方法に基づく当連結会計年度の期首商品の帳簿価額と、前連結会計年度の期末における商品の帳簿価額の差額を元に算定した累積的影響額を、当連結会計年度の期首残高に反映しております。
なお、この変更による影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| リユース店 舗事業 | ブックオフオンライン事業 | ハグオール事業 | パッケージ メディア事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 63,404,488 | 4,623,662 | 127,444 | 10,704,629 | 78,860,224 | 298,809 | 79,159,033 | - | 79,159,033 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 59,232 | 1,175,617 | - | 728 | 1,235,578 | 155,498 | 1,391,077 | △1,391,077 | - |
| 計 | 63,463,720 | 5,799,279 | 127,444 | 10,705,358 | 80,095,803 | 454,308 | 80,550,111 | △1,391,077 | 79,159,033 |
| セグメント利益又は損失(△) | 3,895,970 | 437,031 | △357,421 | △72,752 | 3,902,827 | △39,101 | 3,863,726 | △1,839,418 | 2,024,307 |
| セグメント資産 | 26,927,216 | 1,103,165 | 208,916 | 3,418,704 | 31,658,002 | 165,033 | 31,823,036 | 8,513,624 | 40,336,661 |
| その他の項目 | |||||||||
| 減価償却費 | 1,821,087 | 148,353 | 3,008 | 62,897 | 2,035,347 | 2,755 | 2,038,102 | 42,798 | 2,080,901 |
| のれんの償却額 | 154,430 | - | - | 131,573 | 286,003 | 5,860 | 291,864 | - | 291,864 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,907,450 | 94,965 | 31,325 | 17,962 | 2,051,705 | 12,753 | 2,064,459 | 18,340 | 2,082,799 |
(注)1.「その他」は、報告セグメントに含まれない店舗の運営(屋内遊具施設を営むチェーン「KID-O-KID」店舗等)及び各事業の店舗の内外装工事の企画・設計施工等を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| リユース店 舗事業 | ブックオフオンライン事業 | ハグオール事業 | パッケージ メディア事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 63,231,914 | 4,859,564 | 457,586 | 5,587,748 | 74,136,814 | 211,105 | 74,347,920 | - | 74,347,920 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 34,983 | 1,168,188 | 5,620 | - | 1,208,792 | 159,462 | 1,368,255 | △1,368,255 | - |
| 計 | 63,266,897 | 6,027,753 | 463,206 | 5,587,748 | 75,345,606 | 370,568 | 75,716,175 | △1,368,255 | 74,347,920 |
| セグメント利益又は損失(△) | 3,594,171 | △170,432 | △442,832 | △125,057 | 2,855,849 | △66,946 | 2,788,902 | △1,661,159 | 1,127,742 |
| セグメント資産 | 26,422,495 | 1,441,855 | 335,172 | 618,345 | 28,817,869 | 128,212 | 28,946,081 | 18,491,834 | 47,437,915 |
| その他の項目 | |||||||||
| 減価償却費 | 1,750,055 | 196,694 | 8,289 | 25,173 | 1,980,213 | 2,058 | 1,982,271 | 55,307 | 2,037,579 |
| のれんの償却額 | 110,801 | - | - | 48,724 | 159,525 | 5,860 | 165,386 | - | 165,386 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 1,352,528 | 243,910 | 17,383 | 26,140 | 1,639,962 | 352 | 1,640,314 | 7,760 | 1,648,075 |
(注)1.「その他」は、各事業の店舗の内外装工事の企画・設計施工等を行っております。
2.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 3,902,827 | 2,855,849 |
| 「その他」の区分の利益 | △39,101 | △66,946 |
| セグメント間取引消去 | △8,869 | 156,895 |
| 全社費用(注) | △1,830,548 | △1,818,055 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 2,024,307 | 1,127,742 |
(注)全社費用は、主に当社の管理部門等に係る費用であります。
(単位:千円)
| 資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 31,658,002 | 28,817,869 |
| 「その他」の区分の資産 | 165,033 | 128,212 |
| その他調整額(注)1 | △224,818 | △193,695 |
| 全社資産(注)2 | 8,738,443 | 18,685,529 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 40,336,661 | 47,437,915 |
(注)1.その他調整額の主なものは、本社管理部門に対する債権債務の相殺消去額及び未実現利益の消去額であります。
2.全社資産の主なものは、連結財務諸表提出会社及び連結子会社での余資運用資金
(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(単位:千円)
| 減価償却費 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 2,035,347 | 1,980,213 |
| 「その他」の区分の資産 | 2,755 | 2,058 |
| 全社資産(注) | 42,798 | 55,307 |
| 連結財務諸表の減価償却費合計 | 2,080,901 | 2,037,579 |
(注)全社資産の主なものは、システム関連資産の減価償却費等であります。
【関連情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| リユース店 舗事業 | ブックオフオンライン事業 | ハグオール事業 | パッケージ メディア事業 | 計 | |||||
| 減損損失 | 343,903 | - | - | 34,452 | 378,356 | 4,630 | 382,987 | 10,323 | 393,310 |
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| リユース店 舗事業 | ブックオフオンライン事業 | ハグオール事業 | パッケージ メディア事業 | 計 | |||||
| 減損損失 | 246,095 | - | - | - | 246,095 | 8,829 | 254,924 | △905 | 254,019 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| リユース店 舗事業 | ブックオフオンライン事業 | ハグオール事業 | パッケージ メディア事業 | 計 | |||||
| 当期償却額 | 154,430 | - | - | 131,573 | 286,003 | 5,860 | 291,864 | - | 291,864 |
| 当期末残高 | 253,200 | - | - | 243,620 | 496,821 | 10,256 | 507,077 | - | 507,077 |
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |||||
| リユース店 舗事業 | ブックオフオンライン事業 | ハグオール事業 | パッケージ メディア事業 | 計 | |||||
| 当期償却額 | 110,801 | - | - | 48,724 | 159,525 | 5,860 | 165,386 | - | 165,386 |
| 当期末残高 | 109,205 | - | - | - | 109,205 | 4,395 | 113,601 | - | 113,601 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度において、重要な負ののれん発生益の計上はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
当連結会計年度において、重要な負ののれん発生益の計上はありません。