- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、店舗什器(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2016/06/27 11:56- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
主な耐用年数
のれん 3~5年
社内利用のソフトウェア 5年2016/06/27 11:56 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は3,537百万円(前連結会計年度は1,060百万円増加)となりました。これは、新規出店等に伴う有形固定資産の取得1,508百万円、店舗譲受による支出863百万円、貸付けによる支出550百万円、システムへの追加投資等による無形固定資産の取得512百万円、差入保証金の増加341百万円があった一方、閉店等による差入保証金の減少286百万円があったことが主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/27 11:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は18,663百万円(前連結会計年度末は17,421百万円)となり、1,242百万円増加しました。新規出店やフランチャイズ加盟企業からの事業譲受や株式譲受、中古家電の取扱い開始、ヤフオク!出品による店舗システムの開発、ブックオフオンライン、ハグオールの事業拡大に向けた投資により、有形固定資産が686百万円、無形固定資産が330百万円、投資その他の資産が224百万円増加したことが主な要因です。
(負債)
2016/06/27 11:56- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法
ただし、建物(附属設備を除く)については定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 10~22年
その他 3~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
均等償却2016/06/27 11:56