営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億1927万
- 2018年6月30日 +11.13%
- 2億4367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/13 10:23
(注)全社費用は、主に当社の管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △513,648 四半期連結損益計算書の営業利益 219,273
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/08/13 10:23
(注)全社費用は、主に当社の管理部門等に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △567,157 四半期連結損益計算書の営業利益 243,679 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営方針の下、当第1四半期はリユース店舗事業において各店の地域特性に応じた取扱い商材の追加推進やマレーシアでの「Jalan Jalan Japan」3号店の出店他、ブックオフオンライン事業において物流倉庫内業務の効率化推進等に取り組みました。また、「ひとつのBOOKOFF」構想の第一歩としてブックオフオンラインとブックオフ店舗の会員ID統合とブックオフ公式アプリのリリースを実施しました。2018/08/13 10:23
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高19,679百万円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益243百万円(前年同四半期比11.1%増)、経常利益453百万円(前年同四半期比29.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益216百万円(前年同四半期比302.4%増)となりました。
各セグメント別の売上状況は以下のとおりです。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)繰上償還の目的2018/08/13 10:23
当社は、2018年10月1日(予定)を期日として、当社を株式移転完全子会社とする単独株式移転の方法により純粋持株会社(完全親会社)を設立する予定ですが、当社の2018年3月期決算において本社債の発行要項にて規定されている営業利益を指標とする新株予約権の行使条件が達成されず、本社債の満期(本年12月末日)までの間に新株予約権の行使がなされないまま本社債が当該満期に償還される見込みとなったことを踏まえ、本社債の社債権者との間の合意により、当該株式移転の効力発生に先立ち、本社債の繰上償還を行いました。
(2)繰上償還する銘柄