メガネスーパー(3318)ののれんの推移 - 四半期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年10月31日
- 4909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)減損損失の調整額18,000千円は、売却予定資産2物件に係る減損損失計上額であります。2017/07/28 14:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス・アドバイザリー費用等 43,104千円2017/07/28 14:09
5.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)負ののれん発生益の金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社メガネハウスを連結したことにに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社メガネハウス株式の取得価額と株式会社メガネハウスの取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2017/07/28 14:09
流動資産 279,375千円 固定負債 △960千円 負ののれん発生益 △60,010千円 株式の取得価額 300,000千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/07/28 14:09
当連結会計年度(平成29年4月30日) 繰越欠損金 △40.3 % 負ののれん発生益 △6.4 % その他 0.6 % - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2017/07/28 14:09
当連結会計年度(自 平成28年5月1日 至 平成29年4月30日) - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)会計処理の概要2017/07/28 14:09
企業会計上の「共通支配下の取引」に該当するため、損益への影響はありません。なお、本件株式移転によるのれんは発生しない見込みです。
2. 新会社設立