- #1 その他の参考情報(連結)
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書を平成26年7月25日関東財務局長に提出。
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号の2(ストック・オプションとしての新株予約権の発行)の規定に基づく臨時報告書を平成26年11月17日関東財務局長に提出。
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第6号(訴訟の提起)の規定に基づく臨時報告書を平成27年7月6日関東財務局長に提出。
2018/07/25 15:08- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
1.平成26年11月17日取締役会決議
会社法に基づき、当社従業員に対しストック・オプションとして
新株予約権を発行することを平成26年11月17日開催の取締役会において決議されたものです。
| 決議年月日 | 平成26年11月17日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 当社従業員229名 |
| 新株予約権の目的となる株式の種類 | 「(2)新株予約権等の状況 2.第9回新株予約権」に記載しております。 |
| 株式の数 | 「(2)新株予約権等の状況 2.第9回新株予約権」に記載しております。 |
| 新株予約権の行使時の払込金額 | 「(2)新株予約権等の状況 2.第9回新株予約権」に記載しております。 |
| 新株予約権の行使期間 | 「(2)新株予約権等の状況 2.第9回新株予約権」に記載しております。 |
| 新株予約権の行使の条件 | 「(2)新株予約権等の状況 2.第9回新株予約権」に記載しております。 |
| 新株予約権の譲渡に関する事項 | 「(2)新株予約権等の状況 2.第9回新株予約権」に記載しております。 |
| 代用払込みに関する事項 | 「(2)新株予約権等の状況 2.第9回新株予約権」に記載しております。 |
| 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 | 「(2)新株予約権等の状況 2.第9回新株予約権」に記載しております。 |
2.平成27年7月22日定時株主総会決議
2018/07/25 15:08- #3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
(1)ストック・オプションの内容
| 決議年月日 | 平成26年11月17日 |
| 付与日 | 平成26年12月2日 |
| 権利確定条件 | 権利確定条件は付されておりません。細目については当社と付与対象者の間で締結する「新株予約権割当契約」に定めております。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
2018/07/25 15:08- #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
会社法第166条第1項の規定による請求とする権利
株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当を受ける権利
2018/07/25 15:08- #5 新株予約権等に関する注記
3 新株予約権等に関する事項
2018/07/25 15:08- #6 新株予約権等の状況(連結)
(2) 【新株予約権等の状況】
1.第6回新株予約権
2018/07/25 15:08- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
①法令に別段の定めがある場合を除き、B種優先株式について株式の併合又は分割は行わない。
②B種優先株主には募集株式の割当てを受ける権利、又は募集新株予約権の割当てを受ける権利を与えない。
③B種優先株主には株式無償割当て、又は新株予約権の無償割当ては行わない。
2018/07/25 15:08- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記
普通株式の増加数の主な内訳は、次のとおりであります。
第8回新株予約権の行使による増加 10,000,000株
C種優先株式の増加数の主な内訳は、次のとおりであります。
2018/07/25 15:08- #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の権利行使によるB種劣後株式の発行
発行価額:90.43円 (小数点第3位を四捨五入しております。)
資本組入額:45.21円( 同 上 )2018/07/25 15:08 - #10 繰延資産の処理方法
延資産の処理方法
株式交付費及び新株予約権発行費
発生時に全額費用処理しております。
2018/07/25 15:08- #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
第8回新株予約権
2018/07/25 15:08- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、営業外収益が、前事業年度と比べ16百万円減少し、69百万円となりました。主な要因は、集中加工室管理収入の減少等によるものであります。
また、営業外費用が、前事業年度と比べ165百万円減少し、246百万円となりました。主な要因は、前事業年度に行なわれた関係会社短期借入金のDESにより有利子負債が減少し支払利息の負担が軽減されたこと、新規ファイナンスによる新株予約権の発行が1回に留まったことから、新株予約権発行費が減少したこと等によります。
⑤経常損失
2018/07/25 15:08- #13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
1. 新株予約権の発行
当社は、平成27年6月19日開催の取締役会において、第三者割当による行使価額修正条項付き第10回新株予約権を発行することについて決議し、平成27年7月6日に払込が完了しております。
2018/07/25 15:08- #14 重要な非資金取引の内容
新株予約権付ローン(株主、役員に対する長期借入金)に付された新株予約権の権利行使
2018/07/25 15:08- #15 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(2)継続的な資本の増強策の検討及び推進
当社は、当事業年度において、平成26年8月25日を割当日とした第8回新株予約権100,000個をマッコーリーバンクリミテッドに対する第三者割当として実行しております。本行使は、平成26年8月25日以降実行され、平成27年4月9日完了、総額440百万円の資本の増強が完了しております。
当社は、当事業年度において969百万円の債務超過を踏まえ、継続的な資本の増強策の検討をしております。
2018/07/25 15:08- #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成26年4月30日) | 当事業年度(平成27年4月30日) |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(純資産合計から控除する金額)(千円) | 1,885,239 | 1,918,505 |
| (うち新株予約権)(千円) | ( ―) | (15,766) |
| (うち優先株式払込金額)(千円) | (1,050,000) | (1,850,000) |
2018/07/25 15:08