商品
個別
- 2016年4月30日
- 26億691万
- 2016年7月31日 -3.17%
- 25億2419万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/07/25 15:27
(注1)B種優先株式、C種優先株式、A種劣後株式及びB種劣後株式は、企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第8項に規定する行使価額修正条項付新株予約権付社債券等であります。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成28年7月31日) 提出日現在発行数(株)(注8)(平成28年9月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 81,637,025 81,637,025 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 A種優先株式 800 800 ― 単元株式数は1株であります。(注3) B種優先株式(注1) 1 1 ― 単元株式数は1株であります。(注2・4) C種優先株式(注1) 320 320 ― 単元株式数は1株であります。(注2・5) A種劣後株式(注1) 30,318,181 30,318,181 ― 単元株式数は100株であります。(注2・6) B種劣後株式(注1) 69,498,039 69,498,039 ― 単元株式数は100株であります。(注2・7) 計 181,454,366 181,454,366 ― ―
(注2)行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の特質等 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1. 眼鏡等小売事業2018/07/25 15:27
当社の中核事業である眼鏡等小売事業は、「目から元気に!」を基本コンセプトとする「アイケア」重視のサービス型店舗モデルの構築により、主たるターゲットとするミドル・シニア層のお客様に対して、単に眼鏡・コンタクトレンズを販売するにとどまらない「眼の健康寿命」に配慮した商品・サービスやアドバイスの提供を強化しております。これにより、他社との差別化を図るとともに、お客様からの信頼を獲得することにより、業界トップレベルの顧客満足度と収益力を目指しております。
当第1四半期会計期間においては、「アイケア」の商品・サービスレベルを強化したことに伴い、お客様あたりの単価が上昇し、既存店の売上高前年同月比は5月 106.7%、6月 106.5%、7月 108.7%となったほか、売上総利益は前年同四半期比11.6%増となりました。