固定資産
個別
- 2013年6月30日
- 30億4813万
- 2014年6月30日 +14.24%
- 34億8206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/09/29 14:55
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成17年7月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
のれん
5年間の定額法によっております。2014/09/29 14:55 - #3 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/09/29 14:55前事業年度
(自 平成24年7月1日
至 平成25年6月30日)当事業年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)工具、器具及び備品 10千円 898千円 土地 45,351 - 計 45,361 898 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/09/29 14:55前事業年度
(自 平成24年7月1日
至 平成25年6月30日)当事業年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)建物 8,178千円 -千円 工具、器具及び備品 4,343 3,680 車両運搬具 339 - 計 12,861 3,680 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/09/29 14:55前事業年度
(自 平成24年7月1日
至 平成25年6月30日)当事業年度
(自 平成25年7月1日
至 平成26年6月30日)建物 762千円 -千円 工具、器具及び備品 2,905 6,790 計 3,668 6,790 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/09/29 14:55
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、商品及び製品が62百万円増加したものの、現金及び預金が619百万円減少したことなどによるものであります。2014/09/29 14:55
(固定資産)
固定資産は3,482百万円(前事業年度末比14.2%増)となり、前事業年度末と比較して433百万円増加致しました。 - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2014/09/29 14:55
当社では、群馬県その他の地域において、賃貸用店舗(土地を含む。)等を有しております。平成25年6月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は98,493千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却損は45,351千円(特別損失に計上)であります。
賃貸等不動産の貸借対照表計上額及び当事業年度における主な変動並びに決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当事業年度における当該資産除去債務の総額の増減2014/09/29 14:55
2.資産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの期首残高 169,523 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 18,249 時の経過による調整額 3,099
当社は、借地権契約により使用する敷地等につきまして、定期借地契約等の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復義務を有しておりますが、当該物件については実質的に再契約等により継続使用することが可能であり、履行時期が不明確であります。したがって、資産除去債務の金額を合理的に算定することが困難であるため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。