四半期報告書-第33期第3四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症(以下、「同感染症」という)の影響による売上高の急速な減少により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
このような状況の中、当社グループでは、不採算店舗の閉店、店舗運営の効率化による店舗損益の改善、役員報酬の減額、賃料減額の交渉等、全てのコストについて見直しを図り、支出を最小限に抑えるよう取り組んでおります。
資金面においても、当第3四半期連結会計期間末において、現金及び預金を498百万円有しており、また取引金融機関からの継続的な支援も得ていることから、必要な運転資金は確保できております。
したがいまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在するものの、不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは、新型コロナウイルス感染症(以下、「同感染症」という)の影響による売上高の急速な減少により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
このような状況の中、当社グループでは、不採算店舗の閉店、店舗運営の効率化による店舗損益の改善、役員報酬の減額、賃料減額の交渉等、全てのコストについて見直しを図り、支出を最小限に抑えるよう取り組んでおります。
資金面においても、当第3四半期連結会計期間末において、現金及び預金を498百万円有しており、また取引金融機関からの継続的な支援も得ていることから、必要な運転資金は確保できております。
したがいまして、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在するものの、不確実性は認められないと判断しております。