3325 Rakuten Direct

3325
2016/03/08
時価
70億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-1701.69倍
(2009-2015年)
PBR
3.66倍
2009年以降
0.42-14.82倍
(2009-2015年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額1,385,631千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,385,631千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/27 16:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メディア事業等を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△271,711千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△271,711千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額1,270,664千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産1,270,664千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/03/27 16:44
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/03/27 16:44
#4 業績等の概要
当連結会計年度においては、効果的な販売促進施策による受注件数の増加、スマートフォンなどの新たな顧客デバイスへの対応、及び医薬品のネット販売を再開した結果、売上高は14,168百万円となりました。
利益面においては、販売価格の適正化や商品構成の見直しを図り、利益率の改善に取り組んでまいりました。また、キャンペーン等の施策に際しコストコントロールの徹底による販売費用の削減や物流関連費用の削減に努めた結果、営業利益は25百万円となりました。
これらにより当連結会計年度における経常利益は26百万円、当期純利益は20百万円となりました。
2014/03/27 16:44
#5 経営上の重要な契約等
2014/03/27 16:44
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は14,168百万円となりました。詳細につきましては、本報告書「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載しておりますセグメント別の業績をご参照下さい。
(営業利益及び経常利益)
販売価格の適正化や商品構成の見直し、キャンペーン等の施策に際しコストコントロールの徹底による販売費用の削減や物流関連費用の削減に努めた結果、営業利益は25百万円、経常利益は26百万円となりました。
2014/03/27 16:44
#7 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度においては営業利益、経常利益、及び当期純利益を計上し、営業キャッシュフローもプラスとなっております。一方、前連結会計年度において3期連続で多額の営業損失、経常損失、当期純損失を計上し、また2期連続して営業キャッシュ・フローもマイナスとなっておりました。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は存在しております。しかしながら、当連結会計年度の末日において現金及び預金残高は13億円と手元資金に不安はなく、また以下に記載の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
売上に関しましては、平成25年1月から第一類および第二類の医薬品の販売を再開し、健康ECサイトとしての価値向上に努めることで他社との差別化を図るとともに、効果的な販売促進施策の実施、スマートフォンなどの新たな顧客デバイスへの対策、検索エンジン対策等を引き続き実施することで、当社サイトへの訪問者増加、およびこれに伴う受注件数の増加を図り、当連結会計年度においては、前年同期比で増収となりました。
2014/03/27 16:44

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