負債
個別
- 2018年4月30日
- 20億1697万
- 2019年4月30日 -1.31%
- 19億9061万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2019/07/26 11:55
① 流動資産 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/07/26 11:55
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 61,388 18,603 0.50 2020年5月1日~2023年6月30日 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 302,092 213,743 ― ―
2 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の貸借対照表日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/07/26 11:55
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ1億56百万円増加し72億62百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ96百万円増加し20億82百万円となりました。これは現金及び預金が31百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ59百万円増加し51億79百万円となりました。これは店舗等に係る有形固定資産が1億51百万円増加したことが主な要因です。2019/07/26 11:55
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ26百万円減少し19億90百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ1億47百万円増加し14億49百万円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金が1億28百万円増加したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ1億73百万円減少し5億41百万円となりました。これは長期借入金が1億50百万円減少したことが主な要因です。
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ1億82百万円増加し52億71百万円となりました。これは利益剰余金が1億82百万円増加したことが主な要因です。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2019/07/26 11:55
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」34,419千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」241,886千円に含めて表示しております。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/07/26 11:55
(注1)一年内返済予定の長期借入金を含んでおります。貸借対照表計上額 時価 差額 ③ リース債務(注2) 130,682 125,049 △5,632 負債計 556,595 550,648 △5,947 デリバティブ取引 ― ― ―
(注2)一年内返済予定のリース債務を含んでおります。