負債
個別
- 2023年4月30日
- 24億2744万
- 2024年4月30日 -13.31%
- 21億430万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2025/05/29 10:08
① 流動資産 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 情報2025/05/29 10:08
前事業年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額はありません。
当事業年度に認識した収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額に重要性はありません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/05/29 10:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年4月30日) 当事業年度(2024年4月30日) 繰延税金資産合計 327,051千円 343,618千円 (繰延税金負債) 未収事業税 △4,629千円 -千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ2億77百万円増加し87億20百万円となりました。流動資産は前事業年度末に比べ1億91百万円増加し48億92百万円となりました。これは現金及び預金が1億95百万円増加したことが主な要因です。固定資産は前事業年度末に比べ85百万円増加し38億28百万円となりました。これは有形固定資産の建物(純額)が52百万円増加したことが主な要因です。2025/05/29 10:08
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ3億23百万円減少し21億4百万円となりました。流動負債は前事業年度末に比べ3億54百万円減少し13億76百万円となりました。これは1年内返済予定の長期借入金が6億円減少したことが主な要因です。固定負債は前事業年度末に比べ31百万円増加し7億28百万円となりました。これは退職給付引当金が24百万円増加したことが主な要因です。
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べ6億円増加し66億16百万円となりました。これは利益剰余金が5億83百万円増加したことが主な要因です。 - #5 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2025/05/29 10:08
(3)退職給付費用前事業年度(2023年4月30日) 当事業年度(2024年4月30日) 非積立型制度の退職給付債務 376,833千円 401,504千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 376,833千円 401,504千円 退職給付引当金 376,833千円 401,504千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 376,833千円 401,504千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度34,899千円 当事業年度33,058千円 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時2025/05/29 10:08
価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算