有価証券報告書-第26期(2024/05/01-2025/04/30)
(2)【役員の状況】
① 役員一覧
男性 7名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
(注)1.取締役二宮類四郎、輿石正博は社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2025年4月期に係る定時株主総会終結の時から2026年4月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2024年4月期に係る定時株主総会終結の時から2026年4月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名であります。
<社外取締役>取締役二宮類四郎氏は金融機関での長年の業務経験から専門的な知識及び実務経験を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、当社経営全般に対する監督やチェック機能を果たしております。また、同氏は一般株主と利益相反が生じるおそれがない社外取締役であることから、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役輿石正博氏は他社で長年に亘り経理財務部門に従事あるいは管掌した経験から経営管理の専門的な知見を有しており、当社経営全般に対する監督やチェック機能を果たしております。また、同氏は一般株主と利益相反が生じるおそれがない社外取締役であることから、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役を選任するための独立性に関する判断基準については、2022年7月29日に開示しており、選任状況については、現在の社外取締役は、高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的かつ適切な監視、監督といった期待される機能および役割を十分に果たし、当社の企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。
① 役員一覧
男性 7名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||
| 代表取締役社長CEO | 岸野 誠人 | 1977年10月13日 |
| (注)2 | 790,800 | ||||||||||||||||||||||
| 代表取締役副社長 | 菅野 政彦 | 1958年1月6日 |
| (注)2 | 16,000 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 長谷川 研二 | 1975年3月26日 |
| (注)2 | 700 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 上村 達也 | 1973年1月7日 |
| (注2) | 1,100 | ||||||||||||||||||||||
| 取締役 (常勤監査等委員) | 根本 勇也 | 1976年10月29日 |
| (注)3 | 3,300 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (株) | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 二宮 類四郎 | 1951年3月20日 |
| (注)3 | 1,000 | ||||||||||||||||||||||||
| 取締役 (監査等委員) | 輿石 正博 | 1951年12月21日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||
| 計 | 812,900 | ||||||||||||||||||||||||||||
(注)1.取締役二宮類四郎、輿石正博は社外取締役であります。
2.取締役(監査等委員である取締役を除く)の任期は、2025年4月期に係る定時株主総会終結の時から2026年4月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
3.監査等委員である取締役の任期は、2024年4月期に係る定時株主総会終結の時から2026年4月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
② 社外役員の状況
当社の社外取締役は2名であります。
<社外取締役>取締役二宮類四郎氏は金融機関での長年の業務経験から専門的な知識及び実務経験を有しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有し、当社経営全般に対する監督やチェック機能を果たしております。また、同氏は一般株主と利益相反が生じるおそれがない社外取締役であることから、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
取締役輿石正博氏は他社で長年に亘り経理財務部門に従事あるいは管掌した経験から経営管理の専門的な知見を有しており、当社経営全般に対する監督やチェック機能を果たしております。また、同氏は一般株主と利益相反が生じるおそれがない社外取締役であることから、東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外取締役を選任するための独立性に関する判断基準については、2022年7月29日に開示しており、選任状況については、現在の社外取締役は、高い独立性及び専門的な知見に基づき、客観的かつ適切な監視、監督といった期待される機能および役割を十分に果たし、当社の企業統治の有効性に大きく寄与しているものと考えております。