BEENOS(3328)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 2億8768万
- 2020年9月30日 -26.12%
- 2億1254万
- 2022年9月30日 +469.29%
- 12億1000万
- 2023年9月30日 -75.62%
- 2億9500万
- 2024年9月30日 +109.83%
- 6億1900万
個別
- 2019年9月30日
- 1億2117万
- 2020年9月30日 +180.33%
- 3億3969万
- 2022年9月30日 -39.06%
- 2億700万
- 2023年9月30日 +119.81%
- 4億5500万
- 2024年9月30日 +58.9%
- 7億2300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 15:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金負債 外国子会社合算課税 485 666 繰延税金負債合計 667 794 繰延税金負債の純額 455 723 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/12/20 15:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 評価性引当額が298百万円増加しております。これは、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことによるものであります。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金負債 外国子会社合算課税 485 666 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内訳といたしましては、流動負債合計が15,919百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,859百万円の増加となりました。その主な要因は、預り金1,023百万円、未払法人税等923百万円、未払金901百万円の増加、短期借入金900百万円の減少であります。2024/12/20 15:28
一方、固定負債合計は1,179百万円となり、前連結会計年度末と比べ338百万円の増加となりました。その主な要因は、繰延税金負債323百万円、長期借入金260百万円の増加、資産除去債務223百万円の減少であります。
③ 純資産