無形固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 4億3193万
- 2014年9月30日 -34.79%
- 2億8166万
個別
- 2013年9月30日
- 970万
- 2014年9月30日 +38.21%
- 1341万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアにつきましては社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2014/12/15 16:23 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/12/15 16:23
当連結会計年度において投資活動による資金の増加は、92,098千円(前期は410,186千円の減少)となりました。その主な増加要因としましては、関係会社株式の売却による収入228,759千円、減少要因としましては、無形固定資産の取得による支出107,447千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 5~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
平成20年9月30日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/12/15 16:23