- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)
2021/12/17 16:42- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(社内利用分)
社内における利用見込可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とする定額法によっております。
2008年9月30日以前に契約をした、リース物件の所有権が借主に移動すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2021/12/17 16:42 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の主な内訳は、次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 39,910 | 千円 | 340 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 2,059 | | 278 | |
| ソフトウエア | 7,329 | | 6,058 | |
| 計 | 49,299 | 千円 | 6,677 | 千円 |
2021/12/17 16:42 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/12/17 16:42 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/12/17 16:42- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は、689,927千円(前期は578,407千円の減少)となりました。その主な増加要因としましては、保険積立金の解約による収入178,488千円、減少要因としましては、投資有価証券の取得による支出585,902千円、無形固定資産の取得による支出186,636千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/12/17 16:42- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「有形固定資産」に区分掲記しておりました「車両運搬具」は、金額の重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において「有形固定資産」に表示しておりました「車両運搬具」9,549千円、「減価償却累計額」△8,716千円、「車両運搬具(純額)」833千円は、それぞれ「その他」9,549千円、「減価償却累計額」△8,716千円、「その他(純額)」833千円として組み替えております。
2021/12/17 16:42- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) | 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) |
| 期首残高 | 193,043千円 | 201,420千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 6,167 | 12,766 |
| 資産除去債務の履行による減少 | ― | △18,455 |
2021/12/17 16:42- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2021/12/17 16:42- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/12/17 16:42