四半期報告書-第16期第3四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)

【提出】
2015/08/07 11:42
【資料】
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【項目】
30項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
Eコマース事業インキュ
ベーション
事業
合計
クロス
ボーダー 部門
バリュー
サイクル
部門
リテール・
ライセンス
部門
小計
売上高
外部顧客への
売上高
1,286,3184,347,8603,357,7128,991,891155,9129,147,804-9,147,804
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
--83832,0502,133△2,133-
1,286,3184,347,8603,357,7968,991,975157,9629,149,937△2,1339,147,804
セグメント利益
又は損失(△)
33,40458,622△75,07216,954△160,490△143,536△139,673△283,209

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△139,673千円には、セグメント間取引の消去4,861千円、各報告セグメントに配分していない全社収益189,084千円及び全社費用△333,619千円が含まれております。全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの受取手数料であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「Eコマース事業」セグメントのリテール・ライセンス部門であるネットショッピング事業において保有する固定資産について、今後スマートフォンへの取り組みに集中する戦略であることに加え、直近の業績推移を勘案し、既存のシステムが中心となる固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額すべきであると判断し、減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は73,774千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)2
Eコマース事業インキュ
ベーション
事業
合計
クロス
ボーダー 部門
バリュー
サイクル
部門
リテール・
ライセンス
部門
小計
売上高
外部顧客への
売上高
2,239,2906,285,3743,118,16011,642,8251,024,00812,666,833-12,666,833
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
--------
2,239,2906,285,3743,118,16011,642,8251,024,00812,666,833-12,666,833
セグメント利益288,18861,818163,935513,942819,7861,333,729△280,2401,053,488

(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△280,240千円には、セグメント間取引の消去△14,377千円、各報告セグメントに配分していない全社収益197,532千円及び全社費用△463,395千円が含まれております。全社収益は、主に当社におけるグループ会社からの受取手数料であります。全社費用は、主に当社におけるグループ管理に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「Eコマース事業」セグメントのクロスボーダー部門の「グローバルショッピング事業(TO JAPAN)」において、直近の業績推移を勘案し、保有する固定資産とのれんを全額減損すべきであると判断し、減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当第3四半期連結累計期間における当該減損損失の計上額は147,708千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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