四半期報告書-第40期第1四半期(平成27年9月1日-平成27年11月30日)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、平成24年8月期から平成27年8月期まで4期連続営業損失となっており、当第1四半期累計期間においても引き続き95百万円の営業損失を計上し、254百万円の債務超過であることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社では、組織再編の検討、資源の有効活用等を実施しております。
また、平成27年11月27日に開催された当社及びアクサス株式会社(以下「アクサス」といいます。)の定時株主総会において、当社とアクサスの両社で当該株式移転計画が承認されたことにより、平成28年3月1日を以て当社とアクサスの経営統合が実現する見込みとなっております。当該経営統合後のグループの連結決算において債務超過は解消され、財務面においても資金繰りが改善することを見込んでおります。
当社は、平成24年8月期から平成27年8月期まで4期連続営業損失となっており、当第1四半期累計期間においても引き続き95百万円の営業損失を計上し、254百万円の債務超過であることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
これらの事象又は状況を解消又は改善すべく、当社では、組織再編の検討、資源の有効活用等を実施しております。
また、平成27年11月27日に開催された当社及びアクサス株式会社(以下「アクサス」といいます。)の定時株主総会において、当社とアクサスの両社で当該株式移転計画が承認されたことにより、平成28年3月1日を以て当社とアクサスの経営統合が実現する見込みとなっております。当該経営統合後のグループの連結決算において債務超過は解消され、財務面においても資金繰りが改善することを見込んでおります。