あさひ(3333)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年11月20日
- 210億5755万
- 2010年11月20日 +6.69%
- 224億6690万
- 2011年11月20日 +27.54%
- 286億5409万
- 2012年11月20日 +5.95%
- 303億5901万
- 2013年11月20日 +12.18%
- 340億5716万
- 2014年11月20日 +6.71%
- 363億4228万
- 2015年11月20日 +7.51%
- 390億7150万
- 2016年11月20日 +5.18%
- 410億9368万
- 2017年11月20日 +5.66%
- 434億1868万
- 2018年11月20日 +7.08%
- 464億9322万
- 2019年11月20日 +4.08%
- 483億9243万
- 2020年11月20日 +12.97%
- 546億6707万
- 2021年11月20日 +3.42%
- 565億3426万
- 2022年11月20日 +4.46%
- 590億5797万
- 2023年11月20日 +4.46%
- 616億9463万
- 2024年11月20日 +4.61%
- 645億3733万
- 2025年11月20日 -0.66%
- 641億1011万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 当社の売上高は、入学・入社シーズンが重なる春が最需要期となるため、第1四半期会計期間の売上高が他の四半期会計期間に比べて多くなり、業績の季節的変動があります。2023/12/28 9:02
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社におきましては、「ネットで注文、お店で受取り」サービスの基盤強化を中心に、人気商材の確保や競争力のある販売価格の設定、並びにウェブ広告の効率運用などの実施により、ECでの販売を伸ばすことができました。また、店舗では、当社の強みである全国の店舗における修理・メンテナンスサービスの提供によって来店客数を伸ばすことができました。2023/12/28 9:02
諸物価上昇による消費の下押し要因に伴い、自転車業界でリユース商品への需要が高まりを見せています。当社のリユース事業では、商材を十分に確保するため、買取対象店舗数の拡充や買取後の商品化作業の効率化を行ない、事業規模の拡大に向けて取組みました。また、着用が努力義務となったヘルメットについては、商材の安定確保を進めたことでパーツ・アクセサリーの売上高増加に貢献しました。
出退店の状況につきましては、北海道地域に1店舗、関東地域に9店舗、中部地域に1店舗、近畿地域に3店舗を新規出店する一方で、関東地域の1店舗が 契約期間満了に伴い退店しました。この結果、当第3四半期会計期間末の店舗数は、直営店514店舗、FC 店18店舗のあわせて532店舗となりました。