建物(純額)
個別
- 2015年2月20日
- 83億453万
- 2016年2月20日 +8.86%
- 90億4055万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2016/05/16 9:21
建物(建物附属設備は除く)
a)平成10年3月31日以前に取得したもの - #2 固定資産除売却損の注記
- ※7 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。2016/05/16 9:21
前事業年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 当事業年度(自 平成27年2月21日至 平成28年2月20日) 建物 26,907千円 15,789千円 車両運搬具 73千円 ― - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2016/05/16 9:21
- #4 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/05/16 9:21
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(93,868千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。用 途 場 所 種 類 営業店舗 大阪府他 建物、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見積値から乖離するリスクを当該見積りに反映させており、将来キャッシュ・フローを0.477%で割り引いて算定しております。建物 89,791千円 構築物 719千円 工具、器具及び備品 2,516千円 長期前払費用 840千円 減損損失 合計 93,868千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/05/16 9:21
当事業年度末における固定資産の残高は、前事業年度末と比較して942百万円増加し、19,347百万円となりました。これは主に、新規出店、建物建替え等に伴う建物の増加736百万円、差入保証金の増加412百万円、建設仮勘定の減少226百万円等によるものであります。
③ 流動負債