構築物(純額)
個別
- 2015年2月20日
- 2億721万
- 2016年2月20日 +41.96%
- 2億9416万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2016/05/16 9:21
- #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/05/16 9:21
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(93,868千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。用 途 場 所 種 類 営業店舗 大阪府他 建物、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローが見積値から乖離するリスクを当該見積りに反映させており、将来キャッシュ・フローを0.477%で割り引いて算定しております。建物 89,791千円 構築物 719千円 工具、器具及び備品 2,516千円