あさひ(3333)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月20日
- 2445万
- 2010年2月20日 -8.14%
- 2245万
- 2011年2月20日 +60.47%
- 3604万
- 2012年2月20日 +331.55%
- 1億5553万
- 2013年2月20日 -12.62%
- 1億3591万
- 2014年2月20日 +4.3%
- 1億4174万
- 2015年2月20日 +46.18%
- 2億721万
- 2016年2月20日 +41.96%
- 2億9416万
- 2017年2月20日 +22.43%
- 3億6014万
- 2018年2月20日 +4.6%
- 3億7672万
- 2019年2月20日 -4.32%
- 3億6044万
- 2020年2月20日 -0.16%
- 3億5987万
- 2021年2月20日 +5.23%
- 3億7870万
- 2022年2月20日 +34.45%
- 5億915万
- 2023年2月20日 +19%
- 6億591万
- 2024年2月20日 +10.97%
- 6億7237万
- 2025年2月20日 +8.51%
- 7億2961万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2025/05/19 9:11
- #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/05/19 9:11
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸不動産を基本単位として資産のグルーピングを行なっており、本部等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び退店等の意思決定を行なった店舗並びに賃借不動産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(359,756千円)として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は次のとおりであります。用 途 場 所 種 類 金額(千円) 営業店舗 大阪府他 建物、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 359,756 合計 359,756
なお、資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、営業店舗については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるものは回収可能価額を零として評価し、それ以外については将来キャッシュ・フローが見積値から乖離するリスクを割引率に反映させており、将来キャッシュ・フローを6.76%~7.69%で割引いて算定しております。建物 284,385千円 構築物 37,494千円 工具、器具及び備品 37,057千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/05/19 9:11
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。