負債
個別
- 2025年2月20日
- 153億3602万
- 2026年2月20日 +3.8%
- 159億1882万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2026/05/13 10:13
① 流動資産 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年2月21日 至 2025年2月20日)2026/05/13 10:13
(1)顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等
契約負債は主に、引渡の未完了の商品販売及び商品の保証サービスについて、顧客から受け取った前受対価に関連するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。当事業年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 4,000,917千円 契約負債(期首残高) 4,137,357千円 契約負債(期末残高) 4,131,311千円 - #3 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (1) 概要2026/05/13 10:13
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組の一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/13 10:13
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (c) 流動負債2026/05/13 10:13
当事業年度末における流動負債の残高は、前事業年度末に比べ527,800千円(3.7%)増加し、14,669,201千円となりました。これは主に、未払消費税等の増加718,977千円、買掛金の増加284,679千円、未払金の増加163,470千円、未払法人税等の減少768,400千円等によるものであります。
(d) 固定負債 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2026/05/13 10:13
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価