メディカル一光グループ(3353)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年8月31日
- 4億5742万
- 2011年8月31日 +30.7%
- 5億9785万
- 2012年8月31日 -3.64%
- 5億7608万
- 2013年8月31日 +8.02%
- 6億2230万
- 2014年8月31日 +6.34%
- 6億6174万
- 2015年8月31日 -0.71%
- 6億5701万
- 2016年8月31日 -19.07%
- 5億3170万
- 2017年8月31日 +38.28%
- 7億3522万
- 2018年8月31日 -36.01%
- 4億7044万
- 2019年8月31日 +32.51%
- 6億2337万
- 2020年8月31日 -36.62%
- 3億9511万
- 2021年8月31日 +64.14%
- 6億4852万
- 2022年8月31日 -28.2%
- 4億6564万
- 2023年8月31日 +29.51%
- 6億305万
- 2024年8月31日 +37.35%
- 8億2831万
- 2025年8月31日 -10.22%
- 7億4362万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△385,256千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用753,151千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/10/13 13:31
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/13 13:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、今般の医薬品卸事業の統合により、当該事業は売上高100億円を上回る水準となり、「調剤薬局事業」「ヘルスケア事業」と規模の面で劣らない3極体制を確立いたしました。また、グループ全体の拠点網は東海地区・西日本エリアを主体に1道2府20県の地域に拡大することになりました。今後は当社グループの事業特性や事業基盤を最大限に発揮していくことで、足元の経営課題に着実に取り組んでまいる方針です。2023/10/13 13:31
このように、当第2四半期連結累計期間は、今後の当社グループの事業基盤の更なる強化に向け各種対応に取り組んでまいりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高17,450百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益603百万円(前年同期比29.5%増)、経常利益696百万円(前年同期比16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益444百万円(前年同期比18.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。