メディカル一光グループ(3353)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 7億4985万
- 2009年11月30日 -4.08%
- 7億1929万
- 2010年2月28日 +35.63%
- 9億7555万
- 2010年5月31日 -75.99%
- 2億3423万
- 2010年8月31日 +95.28%
- 4億5742万
- 2010年11月30日 +61.81%
- 7億4014万
- 2011年2月28日 +33.67%
- 9億8933万
- 2011年5月31日 -66.02%
- 3億3617万
- 2011年8月31日 +77.84%
- 5億9785万
- 2011年11月30日 +47.25%
- 8億8036万
- 2012年2月29日 +37.92%
- 12億1421万
- 2012年5月31日 -75.18%
- 3億140万
- 2012年8月31日 +91.13%
- 5億7608万
- 2012年11月30日 +45.03%
- 8億3551万
- 2013年2月28日 +31.63%
- 10億9975万
- 2013年5月31日 -69.11%
- 3億3976万
- 2013年8月31日 +83.15%
- 6億2230万
- 2013年11月30日 +47.57%
- 9億1831万
- 2014年2月28日 +36.91%
- 12億5724万
- 2014年5月31日 -70.64%
- 3億6911万
- 2014年8月31日 +79.28%
- 6億6174万
- 2014年11月30日 +45.97%
- 9億6591万
- 2015年2月28日 +31.33%
- 12億6850万
- 2015年5月31日 -74.36%
- 3億2525万
- 2015年8月31日 +102%
- 6億5701万
- 2015年11月30日 +58.04%
- 10億3833万
- 2016年2月29日 +37.37%
- 14億2637万
- 2016年5月31日 -80.5%
- 2億7813万
- 2016年8月31日 +91.17%
- 5億3170万
- 2016年11月30日 +54.41%
- 8億2097万
- 2017年2月28日 +46.19%
- 12億20万
- 2017年5月31日 -68.42%
- 3億7900万
- 2017年8月31日 +93.99%
- 7億3522万
- 2017年11月30日 +58.34%
- 11億6416万
- 2018年2月28日 +20.77%
- 14億597万
- 2018年5月31日 -83.57%
- 2億3096万
- 2018年8月31日 +103.69%
- 4億7044万
- 2018年11月30日 +58%
- 7億4329万
- 2019年2月28日 +40.36%
- 10億4326万
- 2019年5月31日 -67.69%
- 3億3710万
- 2019年8月31日 +84.92%
- 6億2337万
- 2019年11月30日 +46.16%
- 9億1113万
- 2020年2月29日 +32.23%
- 12億482万
- 2020年5月31日 -85.92%
- 1億6962万
- 2020年8月31日 +132.94%
- 3億9511万
- 2020年11月30日 +87.1%
- 7億3924万
- 2021年2月28日 +39.38%
- 10億3033万
- 2021年5月31日 -70.47%
- 3億422万
- 2021年8月31日 +113.17%
- 6億4852万
- 2021年11月30日 +55.52%
- 10億856万
- 2022年2月28日 +26.5%
- 12億7583万
- 2022年5月31日 -81.26%
- 2億3905万
- 2022年8月31日 +94.79%
- 4億6564万
- 2022年11月30日 +51.52%
- 7億555万
- 2023年2月28日 +32.54%
- 9億3516万
- 2023年5月31日 -68.52%
- 2億9440万
- 2023年8月31日 +104.84%
- 6億305万
- 2023年11月30日 +78.83%
- 10億7842万
- 2024年2月29日 +44.58%
- 15億5922万
- 2024年5月31日 -72.47%
- 4億2920万
- 2024年8月31日 +92.99%
- 8億2831万
- 2024年11月30日 +45.26%
- 12億322万
- 2025年2月28日 +40.62%
- 16億9202万
- 2025年5月31日 -74.31%
- 4億3464万
- 2025年8月31日 +71.09%
- 7億4362万
- 2025年11月30日 +65.17%
- 12億2823万
個別
- 2009年2月28日
- 4億3596万
- 2010年2月28日 +45.37%
- 6億3376万
- 2011年2月28日 +7.74%
- 6億8284万
- 2012年2月29日 +28.3%
- 8億7610万
- 2013年2月28日 -13.79%
- 7億5530万
- 2014年2月28日 +18.23%
- 8億9300万
- 2015年2月28日 +9.19%
- 9億7511万
- 2016年2月29日 +21.11%
- 11億8099万
- 2017年2月28日 -16.64%
- 9億8443万
- 2018年2月28日 +2.16%
- 10億572万
- 2019年2月28日 -32.54%
- 6億7851万
- 2020年2月29日 -32.7%
- 4億5663万
- 2021年2月28日 -41.83%
- 2億6562万
- 2022年2月28日 +44.19%
- 3億8301万
- 2023年2月28日 +28.22%
- 4億9108万
- 2024年2月29日 +13.48%
- 5億5729万
- 2025年2月28日 +11.25%
- 6億1999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) その他の項目の調整額は、親会社の管理部門に係るものであります。2025/05/23 16:10
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及び長期前払消費税等とこれらに係る償却額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△188,344千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,145,985千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額9,172,526千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産17,805,661千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社及び子会社の余資運用資金(現預金及び有価証券)、長期投資資産(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) その他の項目の調整額は、親会社の管理部門に係るものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及び長期前払消費税等とこれらに係る償却額が含まれております。2025/05/23 16:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/23 16:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースで集計しております。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営の基本方針及び経営戦略2025/05/23 16:10
当社グループは、「良質の医療・介護サービスをより多くの人に提供する」ことを基本方針とし、医療および介護に特化したビジネスモデルを展開する中、調剤薬局事業、ヘルスケア事業、医薬品卸事業、不動産事業を行っております。2028年2月期に売上高600億円、営業利益25億円を目標とした中期経営計画を2025年4月に策定しました。長期的かつ持続的に成長できる組織と体制を再構築し、各事業を推進してまいります。
当社グループ各事業の中長期的な経営戦略は、以下のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高から売上原価を控除した売上総利益は、前期比1,192百万円(26.2%)増加して5,744百万円となりました。2025/05/23 16:10
売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した営業利益につきましては、前期比132百万円(8.5%)増加して1,692百万円となりました。
営業利益から営業外収益と営業外費用を差引きした経常利益につきましては、前期比64百万円(3.7%)増加して1,816百万円となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/05/23 16:10
のれんの減損の兆候を判定するにあたり、主として事業会社ごとを1つの資産グループとして資産のグルーピングをしております。のれんを有するすべての資産グループは、株式取得時における事業計画を上回る営業利益を安定して計上しているなど、翌連結会計年度以降の経営環境が大きく変化しない限り、重要な減損損失が発生する可能性は低いと判断しております。