- 3353
- 2026/09/08
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 8.12倍
- 2010年以降
- 5.07-32.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.51-4.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 8.21%
- ROA 予
- 3.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 6億2337万
- 2020年8月31日 -36.62%
- 3億9511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△363,328千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用406,765千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/10/14 13:34
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/14 13:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 調剤薬局事業におきましては、2019年11月に可決された「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律」(改正薬機法)により、薬局の認定制度導入、服薬指導の強化が示されるなど、薬局、薬剤師を取り巻く環境は大きく変化しております。当社グループは、安全性を最優先とし、かかりつけ薬局、在宅業務など薬剤師が期待される役割を果たし地域社会から信頼される薬局づくりに取り組んでおります。ヘルスケア事業におきましては、介護サービス利用者の増加に伴い多様化するニーズに応える事業展開を行うとともに、コロナ禍における介護サービスの社会的重要性が再認識されるなか、安定的な介護人材の確保および介護サービスの質の向上に取り組んでおります。2020/10/14 13:34
この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高15,522百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益395百万円(前年同期比36.6%減)、経常利益402百万円(前年同期比36.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益434百万円(前年同期比9.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。